地域別
二重整形
二重手術が受けられる
クリニック&美容外科一覧

【神奈川/横浜編】
二重整形でおすすめの
クリニック6選

横浜は東京に次いで全国2位の人口を抱える大都市。また、昔から全国のオシャレの中心的エリアとしても知られています。

そんな土地柄の横浜だからこそ、若い人たちの間では、二重整形も盛ん。二重整形を得意としているクリニックもたくさんあり、どこを選んで良いのか分からないという人も多いことでしょう。

そこで今回は、横浜で二重整形を考えている方々のために、地域を代表する信頼あるクリニックを6院ご紹介。いずれも口コミサイトなどでは高い評価を得ているクリニックばかりです。

治療法や料金に加え、各院の特徴などもまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

埋没法の名医

埋没法

埋没法とは、二重まぶたを作るための一般的な施術法の一つ。メスを使って二重まぶたを作るのではなく、医療用の糸で結んで二重まぶたを作る施術法です。まぶたの何か所を結ぶのかによって、1点留め、2点留め…、などと呼ばれます。

埋没法の最大のメリットは、施術がとても手軽なこと。治療時間は合計10~15分程度。そのため埋没法は、いわゆる「プチ整形」の代表選手とも言われています。

二重を維持できる期間が半永久的ではないことを了承しておきましょう。

埋没法の名医井田雄一郎医師

美容外科歴一本!半永久的な効果持続を目指す埋没法が得意

医学部を卒業と同時に、東京女子医大にて美容外科のベースとなる形成外科の基礎を習得。研修を経たのち、早くも大塚美容外科に入職して美容外科の道へと入りました。

2018年現在で美容外科歴15年。これまで多くの症例を手掛けてきた井田医師ですが、女性たちからのニーズの多さから、特に二重整形の症例を多く担当。切開法の実績も豊富ですが、手軽に受けられる埋没法の症例をより多く実施してきました。

効果の持続期間5年を保証する「フォーエバーブリリアント埋没法3点留め」を得意とするドクター。

経歴

  • 2000年:金沢医科大学医学部卒業
  • 2001年:東京女子医大第二病院形成外科入局
  • 2003年:大塚美容外科入局

所属学会・資格

  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会

埋没法の名医が所属する美容外科クリニックはココ!

大塚美容形成外科横浜院

大塚美容形成外科横浜院公式HP画像引用元:大塚美容形成外科横浜院公式HP
(https://www.otsuka-biyo.co.jp/)

大塚美容外科は、まだ日本で美容医療が一般的ではなかった1976年に開院された、国内屈指の老舗美容外科。日本の美容医療を率先して診療と学術研究を進めてきた、美容医療界の重鎮的なクリニックでもあります。

歴史のある美容外科だけに、美容医療の全般にわたる診療に対応。顔やボディに関する診療だけではなく、美に関わる重要なポイントである審美歯科にも力を入れています。

すべての美容診療を手掛けている大塚美容外科ですが、中でも特に症例数が多いのが目元・二重整形。埋没法はもとより、半永久的な二重効果が持続する切開法も得意としています。

開院以来、医療事故ゼロ。安全な治療をモットーに、性別を問わず広く支持を集めているクリニックです。

埋没法の料金
治療方法 費用
イージースクエア埋没法(1点留め・両目) 15,000円
ナチュラル埋没用(2点留め・両目) 84,000円
フォーエバーブリリアント埋没法(3点留め・両目) 150,000円
フォーエバーブリリアント埋没法(4点留め・両目) 250,000円
~埋没法の特徴~

大塚美容外科で用意している埋没法は、大きく分けて3種類。「イージースクエア埋没法」「ナチュラル埋没用」「フォーエバーブリリアント埋没法」で、それぞれ1点留め、2点留め、3点・4点留めとなります。埋没法なので施術時間も短く、それぞれが5分、10分、20分です。

糸を留める数に応じて、効果の持続期間も変化。「イージースクエア埋没法」はやや短め、「ナチュラル埋没用」は2年保証付き、「フォーエバーブリリアント埋没法」は5年または10年保証付きです。

3つの埋没法のうち、クリニックで特にお勧めしているのは「フォーエバーブリリアント埋没法」。5年または10年保証付きとは言うものの、実質的な効果の持続期間は半永久的。他の施術法に比べると料金はやや高額になりますが、効果を考えればコスパの良い治療と言うことができるでしょう。

大塚美容形成外科横浜院の基本情報
所在地 神奈川県横浜市西区北幸1-5-5 小池ビル5F
アクセス 各線「横浜駅」より徒歩5分
診療時間 月~土10:00~17:00(日曜・祝日休診)
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部分切開法の名医

部分切開法

部分切開法とは、メスを使ってまぶたにわずかな切開を入れることで二重まぶたを目指す治療法。切開する範囲が大きい全切開に対し、切開範囲が0.5~1.5cmと小さいことから部分切開と呼ばれます。「ミニ切開」や「小切開」と呼ばれる施術法も、部分切開と同じ意味になります。

施術に要する時間は20~40分程度。施術後、まぶたの腫れが1~2週間程度続きます。効果の持続期間は半永久的。ダウンタイムを凌ぐことができるならば、埋没法よりも魅力的な施術となるでしょう。

部分切開法の名医武内大医師

年間1,000件以上の症例数!うち約半数は二重整形

部分切開を得意とするドクターは全国に多くいますが、横浜エリアでの部分切開の名医と言えば、品川美容外科横浜院院長の竹内大医師。医学部卒業後、東大附属病院にて形成外科学の研鑽を積んだのち、大学助教も務めた美容医療界のホープです。

竹内医師が個人でこなしている症例数は、年間で実に1,000件以上。そのうち約半数は、部分切開を含む二重症例です。

二重整形以外にも、竹内医師はアンチエイジング治療が得意。部分切開のカウンセリングに併せて、若返りの相談もしてみてはいかがでしょうか?

経歴

  • 2012年:宮崎大学医学部医学科卒業、焼津市立総合病院勤務
  • 2013年:東京大学医学部附属病院形成外科勤務

2014年:埼玉医大総合医療センター 形成外科助教、某大手美容外科クリニック 勤務

  • 2015年:品川美容外科入職
  • 2016年:品川スキンクリニック新潟院院長
  • 2018年:品川美容外科上野院院長、品川美容外科横浜院院長

所属学会・資格

  • 日本美容外科学会
  • 日本形成外科学会
  • 日本美容皮膚科学会
  • 日本抗加齢医学会
  • 日本マイクロサージャリー学会
  • 日本肥満学会
  • 日本レーザー医学会
  • BOTOX VISTA®認定医
  • ジュビダームビスタ®認定医
  • ジュビダームビスタ®ボリューマXC認定医
  • ジュビダームビスタ®ボリフトXC認定医

部分切開法の名医が所属する美容外科クリニックはココ!

品川美容外科横浜院

品川美容外科横浜院公式HP画像引用元:品川美容外科横浜院公式HP
(https://www.shinagawa.com/)

品川美容外科は、1988年(昭和63年)に開院した歴史ある美容クリニック。品川本院からスタートし、その後、大阪、福岡、名古屋、札幌、横浜…、と全国主要都市に次々にクリニックを展開し、2018年11月現在で約20院を構えるまでに至った大手美容クリニックです。

診療科目は顔、ボディ、肌など、美容に関する分野をほぼすべて網羅。中でも特に、二重整形やアンチエイジングなどのプチ整形を得意としています。

開院になると、ほとんどの施術の料金が20%OFF。もともとリーズナブルな料金を特徴としていることも手伝って、リピーターが続出。各院でお得なモニターも募集しているので、少しでもコスパの良い施術をお考えの方は、随時公式HPをチェックしてみましょう。

部分切開法の料金
治療方法 費用
二重術切開法(部分切開・両目) 90,740円
~部分切開法の特徴~

品川美容外科では、「部分切開法」という名称でのメニューを用意しているわけではありません。「二重術切開法」という名称のくくりで、患者の希望やまぶたの状態に応じて、適宜「部分切開法」や「全切開法」を選択します。

同院の部分切開法では、単に切開して縫合するという施術だけではなく、切開と同時にまぶたの余分な脂肪を取り除く「脱脂」と呼ばれる処置も実施。両方の施術を同時に行うことで、二重が形成されるだけでなく、より目がパッチリと大きくなる効果が期待できます。

部分切開法は埋没法とは異なるので、基本的に効果の持続期間は半永久的。ただし、施術の効果には個人差が生じることもあることから、同院では術後1年間に限り再施術の保証制度を設けています。安心して施術をお任せすることができるでしょう。

品川美容外科横浜院の基本情報
所在地 神奈川県横浜市西区高島2-13-12 崎陽軒ビル ヨコハマジャスト3号館7F
アクセス 各線「横浜駅」より徒歩2分
診療時間 10:00~20:00(年中無休)
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全切開法の名医

完全切開法

全切開法とは、まぶたの上を大きく切開して、クッキリとした二重まぶたを目指す治療法のこと。埋没法や部分切開では十分な効果を得られない方、または、埋没法や部分切開よりも二重を強調したい方などを対象とした施術法です。

まぶたの二重のラインに沿って長くメスを入れ、余分な皮を切り取り、かつ、まぶたの中の余分な脂肪を除去して縫合。施術にかかる時間は30~60分程度です。術後に1~2週間ほど腫れが続くため、長期休暇などを利用して施術を受けたほうが良いでしょう。術後の効果は半永久的です。

全切開法の名医内川晶氏医師

美容外科歴20年!目元整形の症例数が豊富なドクター

横浜エリアの全切開法の名医は、城本クリニック横浜院院長の内川晶氏医師。大学附属病院の形成外科で修行を積んだのち、すぐに美容クリニックへと入職。2018年現在までに、実に20年もの間、美容外科医一本の道を歩んできたベテランドクターです。

形成外科出身ということもあり、メスを使った施術は得意分野。もちろん、全切開を始めとした目元の外科手術の症例も豊富です。

全切開法は、施術自体は決して難しいものではありませんが、医師の経験や技術、センスなどによって術後の仕上がりに差が出てしまうことがある施術。信頼のできる名医に施術をしてもらうべきでしょう。

経歴

  • 1998年:埼玉医科大学医学部形成外科卒業
  • 1998年:美容外科専門クリニック
  • 2004年:城本クリニック

所属学会・資格

  • 日本美容外科学会

全切開法の名医が所属する美容外科クリニックはココ!

城本クリニック横浜院

城本クリニック横浜院公式HP画像引用元:城本クリニック横浜院公式HP
(https://www.shiromoto.to/)

テレビCMや雑誌などでもおなじみの城本クリニック。開院から30年以上にもなる、国内有数の老舗美容クリニックグループです。

同院で用意している診療メニューは、二重整形やシワ・たるみ治療などの「顔」の施術を中心に、脂肪吸引や豊胸などの「体」の施術、美白や医療レーザー脱毛などの「皮膚」の施術、また刺青除去などの「その他」の施術。長い歴史を持つクリニックなので、いずれの施術も症例数は豊富です。

目元整形の分野では、全切開法の他にも部分切開や埋没法、目頭切開、目尻切開、眼瞼下垂治療、涙袋形成など多彩なメニューを用意。なりたい目を具体的にイメージし、カウンセリングで最適な治療法を提案してもらいましょう。クリニックにもよりますが、メニューによって「1年保証」や「永久保証」を付けることもできます。

全切開法の料金
治療方法 費用
切開法(両目) 250,000円
~全切開法の特徴~

城本クリニックの全切開法は、メスで皮膚を切開して余分な皮を取り除き、かつ、まぶたの中の脂肪を取り除いて縫合するという一般的な方法。縫合後に癒着した皮膚の引き上げ効果を利用し、半永久的に持続する二重まぶたを目指す、という方法です。

他のクリニックでの全切開法と同様、術後は1~2週間ほどの腫れや内出血が続きます。仕事や学校などに支障のある方は、事前に長期休暇の予定を入れておいたほうが良いかも知れません。

同院の公式HPでは、過去に全切開法を受けたモニターの方々のビフォー・アフター画像がたくさん掲載されているので、検討中の方はぜひチェックしてみてください。芸能人のような幅広のクッキリ二重を目指すこともできます。

城本クリニック横浜院の基本情報
所在地 神奈川県横浜市西区南幸2-17-6 ダイイチビル 4F
アクセス 各線「横浜駅」より徒歩4分
診療時間 10:00~19:00(年中無休)
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目頭切開法の名医

目頭切開法

目頭切開とは、目頭にある蒙古ヒダと呼ばれる組織を切開する施術法のこと。目を大きく見せたり、離れた目を中央に寄せたりしたい方に適した施術です。

蒙古ヒダが発達した目は、見方によっては可愛らしい印象にもなるのですが、華やかな目の印象にはなりません。芸能人のようなキラキラとした目になりたい方には、ぜひおすすめしたい施術法の一つです。

切開する範囲は、わずか1~2mm程度で、ダウンタイムは1週間ほど。術後、3ヶ月ほどかけて徐々に理想の目に仕上がっていきます。

目頭切開法の名医長谷川裕之医師

全国80院の湘南美容外科で担当モニターがグランプリを受賞

横浜エリアの目頭切開の名医は、湘南美容クリニック横浜院の長谷川裕之医師。日本医科大学を卒業して初期研修を経たのち、湘南美容クリニックに入職。以来10年弱にわたり、美容医療一本に注力しているドクターです。

多岐にわたる施術を手掛けてきた長谷川医師ですが、中でも特に得意な施術は、目頭切開を始めとした目元整形、豊胸、脂肪吸引。湘南美容クリニックの「整形シンデレラオーディション」にてグランプリを受賞したモニターさんは、名医・長谷川医師が担当した患者さんでした。その驚くべき変貌ぶりを公式HPでチェックすれば、長谷川医師の実力を十分に理解できるでしょう。

経歴

  • 2008年:日本医科大学医学部医学科卒業、医療法人社団愛友会上尾中央総合病院勤務(形成外科、麻酔科、皮膚科、整形外科、耳鼻科)
  • 2010年:湘南美容クリニック入職
  • 2011年:札幌院院長就任
  • 2015年:銀座院院長就任
  • 2018年:横浜院院長就任

所属学会・資格

  • 日本美容外科学会
  • VASER脂肪吸引認定医
  • コンデンスリッチファット(CRF)注入認定医
  • コールマン式脂肪注入法認定医
  • ミントリフト認定医
  • ボトックスビスタ認定医
  • サーマクール認定医

目頭切開法の名医が所属する美容外科クリニックはココ!

湘南美容クリニック横浜院

湘南美容クリニック横浜院公式HP画像引用元:湘南美容クリニック横浜院公式HP
(https://www.sbc-yokohama.com/)

湘南美容クリニックは、2000年に神奈川県藤沢市で開院した美容外科。以後、毎年のように次々と全国主要都市へクリニックを開院し、2018年11月現在、80院を構える全国最大級の美容クリニックグループへと成長しました。

院によって診療メニューがやや異なるものの、基本的には美容外科・美容皮膚科の全てのメニューに対応。特に、二重整形やアンチエイジングなど、いわゆる「プチ整形」のメニューが充実しています。

「美容医療をもっと身近にするために」をモットーに掲げ、業界の常識を破る低価格を実現。全国のクリニック数が多いことも手伝い、2017年の合計来院者数は125万人を突破しました。顔出しTV出演を了承してくれるモニター患者は施術料金が無料!

目頭切開法の料金
治療方法 費用
目頭切開プレミアム(両目) 185,490円
MD式目頭切開(Z形成法・両目) 270,000円
~目頭切開法の特徴~

湘南美容外科で用意している目頭切開(目頭切開プレミアム)は、切開の入れ方によってW型、Z型、韓流切開法の3種類が用意されています。それぞれの患者の希望や目頭の特徴に合わせ、カウンセリングでどの施術法が最適かを決めていきます。どの施術法を選んでも、料金が変わることはありません。

施術に要する時間は30分ほど。術後5~7日目に、抜糸のための通院が必要ですが、その後は問題なければ通院不要。とても手軽にできる目頭切開です。

蒙古ヒダの発達で目がパッチリと開かない方、目と目が離れているのが悩みの方、また、アイプチで並行二重が綺麗に作れない方なども多く来院しているとのことです。公式HPにはモニターの症例写真が豊富です。

湘南美容クリニック横浜院の基本情報
所在地 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-23-2 TSプラザビル3F
アクセス 各線「横浜駅」より徒歩6分
診療時間 10:00~19:00(年中無休)
湘南美容クリニック横浜院に
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まぶたの脂肪取りの名医

まぶたの脂肪吸引

まぶたの脂肪取りとは、文字どおり、まぶたについた余分な脂肪を除去する施術のこと。厚ぼったいまぶたや、まぶたの脂肪が垂れ下がったときなどに受けることで、目の開きが良くなる効果を得られます。

わずか数ミリの小さな穴を開けて脂肪を除去していく施術法ですが、通常、まぶたの脂肪取りのみを受ける患者はほとんどいません。切開法や部分切開法などで二重まぶたを作る際、より二重をクッキリとさせるために、並行してまぶたの脂肪取りを受けることが一般的です。

まぶたの脂肪取りの名医新妻克宜医師

形成外科専門医と皮膚科医学博士の両資格を持つドクター

まぶたの脂肪取りを得意とする横浜の名医は、共立美容外科横浜院の新妻克宜医師。2000年に奈良県立医科大学を卒業後、同大学附属病院や大学院にて形成外科・皮膚科の技術を習得。2013年より美容外科の道へと入ったドクターです。

新妻医師は、形成外科の専門医でありながら、皮膚科分野で医学博士号を取得した異色の経歴。まぶたの脂肪取り、または二重整形と同時に行うまぶたの脂肪取りは、メスを使った形成外科的な素養とともに、皮膚科学における深い知識・技術を必要とします。両分野の知識・技術を併せ持つ新妻医師だからこそ、脂肪を取った後の仕上がりの完成度は並ではありません。

経歴

  • 2000年:奈良県立医科大学医学部卒業、奈良県立医科大学附属病院皮膚科・形成外科入職
  • 2003年:奈良県立医科大学大学院(皮膚科学)入学
  • 2006年:大阪市立総合医療センター形成外科
  • 2007年:奈良県立医科大学大学院医学博士取得
  • 2008年:奈良県立医科大学皮膚科・形成外科助教、奈良県医師会学術奨励賞授賞
  • 2010年:飯田皮膚科(奈良市)副院長
  • 2013年:美容外科クリニック入職
  • 2016年:共立美容外科入職、共立美容外科横浜院院長就任

所属学会・資格

  • 医学博士(皮膚科学)
  • 日本形成外科学会専門医
  • AEAJ認定 アロマセラピスト

まぶたの脂肪取りの名医が所属する美容外科クリニックはココ!

共立美容外科横浜院

共立美容外科横浜院公式HP画像引用元:共立美容外科横浜院公式HP
(https://www.kyoritsu-yokohama.net/)

共立美容外科は、1989年に開院した国内でも老舗に属する美容クリニックグループ。テレビCMや雑誌を通じてその名をご存知の方も、きっと多いことでしょう。

診療科目は、基本的美容外科・美容皮膚科に関わるメニューのすべて。患者との密なカウンセリング、ベテランのドクターのみを採用する姿勢、海外で行われている最先端の美容医療の導入等、治療に関わるすべての流れにおいて国内最高水準を自負。仕上がりの完成度の高さは非常に有名で、その技術力を求めて著名な芸能人やモデルさんも多く通院しています。

なお、共立美容外科の統括院長・久次米秋人医師は、美容医療の世界では非常に有名な重鎮ドクター。2019年4月17日に開催される第107回日本美容外科学会の会長も務めます。

まぶたの脂肪取りの料金
治療方法 費用
共立式シェイプ法 259,200円
全切開法(まぶたの脂肪取り含む) 340,000~540,000円
ミニ切開法(まぶたの脂肪取り含む) 270,000円
   
~まぶたの脂肪取りの特徴~

患者が希望すればまぶたの脂肪取りのみを提供することも可能ですが、上述のとおり、まぶたの脂肪取りのみを希望する患者はほとんどいません。共立美容外科でも、通常、まぶたの脂肪取りは二重整形と併せて行われています。

同院のメニューの中で、まぶたの脂肪取りを伴う施術は「共立式シェイプ法」「全切開法」「ミニ切開法」の3種類。「共立式シェイプ法」とは、まぶたに小さな穴を開けて脂肪を除去したのち、同じ穴から極細の糸を通して二重を作る方法。「全切開法」は、まぶたの二重のラインに広く切開を入れ、余分な脂肪と皮を取り除いた後に縫合する方法。「ミニ切開法」は、「全切開法」よりも切開範囲を狭くした二重整形術です。

いずれの施術を選んでも、まぶたの脂肪が取り除かれるため、目元はスッキリとした印象に。二重効果も得られるので、術前に比べると顔の印象は大きく変わることでしょう。

共立美容外科横浜院の基本情報
所在地 神奈川県横浜市西区北幸1-8-2 犬山西口ビルヂング8F
アクセス 各線「横浜駅」より徒歩5分
診療時間 10:00~19:00(年中無休)
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眼瞼下垂の名医

眼瞼下垂とは、加齢や先天性などの理由により、まぶたが眼球の上部まで垂れ下がっている状態のこと。両目に生じることもあれば、片目だけに生じることもあります。複数の治療法がありますが、いずれも、垂れ下がったまぶたを引き上げることが目的。まぶたを引き上げることにより、美容上の問題はもとより、視界不良や慢性的な肩こり・頭痛などが解消することがあります。

手術の効果の持続期間は半永久的。治療法によっては保険が適用される場合もあります。

眼瞼下垂の名医阿部聖孝医師

形成外科と麻酔科を専門領域とする美容外科手術の名医

横浜エリアの眼瞼下垂の名医は、よこはまエーブクリニックの阿部聖孝医師。北里大学医学部を卒業後、形成外科と麻酔科にて修行を積み、1997年に名門・コムロ美容外科に入職。以来、20年以上にわたり美容医療を専門に診療しているドクターです。

美容外科・美容皮膚科の両分野を幅広くこなす阿部医師ですが、形成外科出身でもあることから、主にメスを使った外科手術の症例が豊富。また麻酔科の専門医資格も持つことから、施術中や施術後の痛みに対する対策は万全。どんな施術でも安心してお任せすることができるドクターです。

経歴

  • 1983年:北里大学医学部医学科卒業、北里大学病院形成外科入局
  • 1988年:日本医科大学付属病院麻酔科学入局、麻酔科医院助手
  • 1997年:コムロ美容外科東京本院入職、名古屋院の院長兼任
  • 1998年:日本美容外科学会総会会長賞
  • 2000年:リッツ美容外科横浜院開院
  • 2013年:よこはまエーブクリニックに名称変更

所属学会・資格

  • 日本麻酔科学会:麻酔科専門医
  • 麻酔科標榜医
  • 日本ペインクリニック学会:ペインクリニック専門医
  • 日本美容外科学会
  • 日本美容外科医師会
  • 日本美容医療協会
  • 日本臨床麻酔学会
  • 日本救急医学会
  • 日本整形外科学会

眼瞼下垂の名医が所属する美容外科クリニックはココ!

横浜エーブクリニック

横浜エーブクリニック公式HP画像引用元:横浜エーブクリニック公式HP
(http://www.yokohama-abe.com/)

よこはまエーブクリニックは、2000年に横浜で開院した美容外科(当時の名称はリッツ美容外科横浜院)。二重整形や目元整形など目の整形手術を筆頭に、鼻や輪郭形成、アンチエイジング、豊胸、痩身、ワキガ治療など、幅広い診療メニューを手掛けているクリニックです。

形成外科を専門とする院長が一人で診療しているクリニックなので、数あるメニューの中でも、特に外科手術の症例が豊富。眼瞼下垂手術はもちろんのこと、埋没法や切開法、目頭切開などの目元整形をオールラウンドにこなしています。

クリニックのモットーは「安心」「安全」「信頼」。術後のフォローアップ期間が過ぎてからでも、美容のかかりつけ医として、来院する患者一人ひとり温かい診療を提供しています。

眼瞼下垂の料金
治療方法 費用
眼瞼下垂(両目) 400,000円
眼瞼下垂(片目) 240,000円
~眼瞼下垂の特徴~

眼瞼下垂の治療法には複数の種類がありますが、よこはまエーブクリニックで採用している治療法の多くは、挙筋タッキング法と呼ばれる施術。挙筋タッキング法は、一般に軽度から中等度の眼瞼下垂に適した治療法と言われ、かつ患者への身体的負担がもっとも少ない治療法。大半の患者は、挙筋タッキング法で症状がほぼ改善します。

一方で患者の症状によっては、挙筋短縮術などの別の手術法も幅広く検討。また、仕上がりの状態に美容上の目的も加える患者に対しては、二重整形や目頭切開などを同時に行うことも可能です。

同院の仕上がりの高さについては、公式HPのモニター画像を見れば一目瞭然。単にまぶたの垂れ下がりを治すだけではなく、仕上がりの良さも求めるならば、名医と呼ばれるドクターに執刀してもらうべきでしょう。

横浜エーブクリニックの基本情報
所在地 神奈川県横浜市西区北幸2-10-50 北幸山田ビル7F
アクセス 各線「横浜駅」より徒歩9分
診療時間 10:00~19:00(水曜・日曜休診)
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二重整形手術の名医はどこだ!?

お悩み解決

目を大きくしたい!簡単に二重にする方法まとめ

二重整形・二重手術パーフェクトガイド 編集部より

誰もが理想の目元を叶えることが出来る時代になりました。

自分の目元を鏡で見て「あと少し目がぱっちりしていたら…」「あの芸能人のような目だったら…」と溜息をついたことがある人のために、この二重整形手術情報まとめサイトはつくりました。
“整形手術”と聞くと反射的に不安な気持ちになるかもしれませんが、今現在二重整形施術の中で最もポピュラーな“埋没法”は、顔にメスを入れる必要もないので傷も残らず、たとえ思い通りにならなくてもやり直しがきく施術として、目元にコンプレックスを抱いている多くの方に選ばれています。憧れだった理想の目元を、今はとても手軽に叶えることが出来る時代です。とはいえ、全くリスクがないわけではありません。だからこそ、“医療機関”であるクリニックや経験豊富な医師選びが非常に重要になってきます。
このサイトでは、二重整形手術に関する役立つ知識を、良いことも悪いこともきちんと伝えることを大切にしました。二重整形に迷う方や検討されている方の参考になれば幸いです。

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