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完全切開名医5選

数ある二重整形手術の中でも“半永久的に戻らない”ことが最大のメリットである完全切開法。腫れぼったいまぶたの厚みもスリムにしようと、脱脂と一緒に受ける人が多い繊細な施術です。人気の完全切開法が得意な名医をまとめました。

完全切開の名医 FILE No.01

二重症例数で西日本でNo.1とも言われる名ドクター

横谷仁彦(湘南美容外科 所属)

ドクターイメージ

経歴
2001年
大阪大学医学部医学科卒業後、大阪大学医学部附属病院心臓外科・外科・救命救急科にて研修
2002年
日本生命済生会附属日生病院外科
2004年
大阪市立総合医療センター心臓血管外科
2006年
八尾徳洲会総合病院心臓血管外科
2007年
大阪大学医学部附属病院心臓血管外科
2008年
大手美容外科勤務院長経験
2009年
湘南美容外科入職
美容外科専門医(JSAS) 、日本外科学会専門医。

ここが完全切開の
の理由!

グループ屈指の二重術エキスパート

二重の症例数では、今や西日本でNo.1とも言われる名ドクター。心臓血管外科医の経験が長く、その間に培った技術力・手先の器用さで、患者の思い描く理想の二重を完成させます。
二重整形以外にも、豊胸術や脂肪吸引など、外科治療全般が得意。常に全力疾走で患者と向き合う熱血タイプのドクターです。二重整形を受けた女性たちの多くの喜びの声からも、その技術力の高さは証明されます。
美容外科学会、および日本形成外科学会の認定専門医。

完全切開の名医が所属する美容外科クリニックはココ!

湘南美容外科キャプチャ画像

湘南美容外科

CMや雑誌などのメディアで有名な湘南美容外科。全国に50院以上を展開する一大美容クリニックグループです。二重整形の症例数は累計で14万件を突破。人気の「クイックコスメティーク法」は上記・横谷医師が開発者しました。

完全切開の名医 FILE No.02

数々の実力派医師から受け継いだ高い技術力が武器

福田慶三(ヴェリテクリニック 所属)

ドクターイメージ

経歴
1985年
名古屋大学医学部卒業
1987年〜
1992年
米国の医療機関にて研修
1995年
小牧市民病院形成外科部長
2002年
愛知医大形成外科講師、大手美容外科院長・医療次長を経てヴェリテクリニックを開院
日本形成外科学会専門医、日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会(JSAS)専門医。
元・高須クリニック医師、元・コムロ美容外科医療次長。

ここが完全切開の
の理由!

予約の取りにくい世界的名医

日本のみならず世界的にも著名な美容外科医。アメリカでの研修も長く、その間にアメリカの医師免許も取得して現地では外科医として活躍されていました。
二重形成術の技術力の高さはもちろん、患者の皮膚の個性などを加味しながら、最高の二重術を完成させる技術力の高さが評判。高須クリニックの高須医師、コムロ美容外科の小室医師から直々に指導を受けたお弟子さんでもあります。
公式HPでは「福田医師出勤予定」が掲載されているので、直接治療を受けてみたいという方はチェックしてみてください。

完全切開の名医が所属する美容外科クリニックはココ!

ヴェリテクリニックキャプチャ画像

ヴェリテクリニック

全国に4院を展開する美容外科グループ。各院の院長は、専門医はもとより「指導医」の資格を保有。美容外科医たちの先生として、多くの優秀な若手医師を育ててきました。他院での失敗した整形を治す「修正術」でも知られます。

完全切開の名医 FILE No.03

高い技術力を要求される完全切開法が得意

西山真一郎(西山美容・形成外科医院 所属)

ドクターイメージ

経歴
1968年
北海道大学医学部 卒業
1969年
東京女子医大 消病センター外科 勤務
1973年
東京大学形成学科 勤務
1973年
東京大学形成学科 勤務
1977年
西山美容・形成外科医院 開院
日本美容医療協会適正認定医、美容外科専門医、形成外科認定医、日本美容外科理事、日本美容医療協会元理事長。

ここが完全切開の
の理由!

二重術の得意な美容医療界の重鎮

大学卒業後、消化器外科と麻酔科を経て、東大病院形成外科にて美容医療を習得。以後、美容外科学会理事、日本形成外科画家会評議員などを歴任した、美容医療界の重鎮ドクターです。
多彩な美容外科治療を手掛けてきましたが、中でも特に力を入れてきた分野が二重整形。埋没法はもとより、高い技術力を要求される切開法を得意としてきました。「重瞼術と重瞼幅の左右差について」、「美容外科手術(二重手術)の前に決めること:重瞼術 主に切開法について」など、二重整形に関する学術論文を多数発表しています。

完全切開の名医が所属する美容外科クリニックはココ!

西山美容・形成外科医院キャプチャ画像

西山美容・形成外科医院

二重整形を筆頭に豊胸、スキンケア、各種形成外科メニューを提供するクリニック。患者の目的や手術に対する希望をしっかりとヒアリングし、その手術のメリット・デメリットを明確に伝える、リピーターや紹介の多いクリニックです。

完全切開の名医 FILE No.04

二重症例数豊富な日本トップクラスの美容形成外科医

中西雄二(表参道スキンクリニック 所属)

ドクターイメージ

経歴
1983年
藤田保健衛生大学 大学卒業・入局
1989年
トヨタ記念病院形成外科部長
1990年
藤田保健衛生大学形成外科学教室講師
1996年
慶應義塾大学講師(伊勢慶應病院形成外科)
2000年
慶應義塾大学助教授(伊勢慶應病院形成外科)
2002年
第一なるみ病院形成外科部長
2004年
ヴェリテクリニック総院長
2015年
表参道スキンクリニック統括医療部長 兼
大阪ワイエス美容外科クリニック総括医療部長
藤田保健衛生大学形成外科学教室客員准教授
医学博士、日本美容外科学会専門医、日本形成外科学会専門医・評議員。

ここが完全切開の
の理由!

若手医師の指導も行うほどの
ベテランドクター

表参道スキンクリニックやその系列のワイエススキンクリニックなどで執刀する、日本を代表するトップ美容形成外科医。日本美容外科学会と日本形成外科学会から専門医資格を付与されるなど、技術・理論面ともに実力はお墨付き。慶応大学や藤田保健衛生大学などで若手医師の指導にも携わるカリスマドクターです。
表参道スキンクリニック自体の症例数はもとより、中西ドクター自身の二重整形の症例数が豊富。蓄積された経験を土台に最先端の医療技術を加え、理想の二重に仕上げます。

完全切開の名医が所属する美容外科クリニックはココ!

表参道スキンクリニックキャプチャ画像

表参道スキンクリニック

美容形成や形成外科、美容皮膚科など、高度な技術と経験を持ち合わせたベテラン専門医が多数在籍している実力派クリニック。経験豊富な医師との丁寧なカウンセリングで心から納得のいく二重整形が叶うと評判。最先端の美容機器も完備されており、芸能人も多数通っている人気クリニックです。

完全切開の名医 FILE No.05

美容外科歴20年以上。得意な施術は二重整形!

濱田英之輔(アーティスクリニック 所属)

ドクターイメージ

経歴
1994年
神戸大学医学部卒業
1994年
神戸大学医学部麻酔科
1998年
大手美容専門クリニック院長就任
2002年
アーティスクリニック開院
日本美容外科医師会会員
日本麻酔学会会員

ここが完全切開の
の理由!

「患者本位の美容医療」がモットー

大手美容外科の院長としての実績を積んだ後、2002年にアーティスクリニックを開院。美容外科歴20年弱の実績豊富なドクターです。
独立開院したきっかけは「患者のための美容外科」という夢を実現したかったから。ともするとお金儲けに走りがちな美容医療業界に疑問を持ち、患者に正面から向き合った正真正銘の医師としての姿勢を貫きたかったとのこと。
得意な施術は二重整形。某大手美容サイトでは、二重整形の記事や監修を担当しています。

完全切開の名医が所属する美容外科クリニックはココ!

アーティスクリニックキャプチャ画像

アーティスクリニック

患者本位の美容医療の提供をモットーに、痛みの軽減、万全なアフターケア、明確な料金体系を掲げる美容クリニック。豊富なメニューの中でも特に二重整形には力を入れており、公式HPとは別で詳細な二重専門サイトも開設しているほど。

完全切開の名医選び、ポイントは?

完全切開法の名医が取得している確率が高い資格をチェック

埋没法施術を受けてもすぐに戻ってしまったという方は、もしかすると埋没法が適していない目元なのかもしれません。まぶたに厚みがある方や脂肪が多い方、幅の広い二重ラインにした方、アイプチなどのやりすぎでまぶたがたるんでいる方などの中には、埋没法が適さない方もいます。そんな場合は、医師と相談の上、完全切開法を検討してみましょう。

完全切開法は確実に二重を形成し、半永久的に効果が得られるとあり、人気の二重整形手術です。ただ、目元にメスを入れる施術ですから、一度付けた二重ラインは、埋没法のように元に戻すことはできません。経験の浅い医師が施術をすることによって、両目の二重ラインに左右差が生まれてしまったり、痛みや腫れが引かなかったり、傷跡がのこってしまったりすることがあります。失敗して後悔してしまわないためには、完全切開法が得意な名医をしっかり探すことが重要です。

完全切開法の名医を見つけるのであれば、形成外科の知識や経験がある医師を探すことをおすすめします。形成外科は外見上の異常や機能異常を外科的に治療する診療科であり、「美容外科」は形成外科の一部門といわれることもあります。そこで、完全切開法の名医を探す場合には、形成外科専門医を取得しているかどうかは、ひとつの判断ポイントになります。形成外科専門医は、日本形成外科学会が認定する施設(大学病院・大病院の形成外科等)で6年以上の形成外科医として経験があり、定められた手術の症例数をこなし、さらに筆記試験と試験官の口頭試問をパスして、はじめて形成外科専門医として認定されます。つまり、形成外科専門医を取得しているということは、必ずそれだけの知識と経験が保証されている医師であり、名医と呼ばれる医師が取得している確率が非常に高い資格です。

ちなみに、完全切開法では脂肪除去を同時に行うことが多いのですが、人によってはまぶたに脂肪がほとんどついておらず、脂肪除去の必要がない方もいます。ですが、クリニックによっては脂肪除去をプラスしたほうが料金を高くとれるので、必要がないのに言葉巧みに勧めてくることもあります。自身の目元を見て、医師の診断に疑問を持つようであれば、他のクリニックへも数件カウンセリングへ行き、別の医師たちからも同じ診断を受けるか確認してみることをおすすめします。

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二重整形・二重手術パーフェクトガイド 編集部より

誰もが理想の目元を叶えることが出来る時代になりました。

自分の目元を鏡で見て「あと少し目がぱっちりしていたら…」「あの芸能人のような目だったら…」と溜息をついたことがある人のために、この二重整形手術情報まとめサイトはつくりました。
“整形手術”と聞くと反射的に不安な気持ちになるかもしれませんが、今現在二重整形施術の中で最もポピュラーな“埋没法”は、顔にメスを入れる必要もないので傷も残らず、たとえ思い通りにならなくてもやり直しがきく施術として、目元にコンプレックスを抱いている多くの方に選ばれています。憧れだった理想の目元を、今はとても手軽に叶えることが出来る時代です。とはいえ、全くリスクがないわけではありません。だからこそ、“医療機関”であるクリニックや経験豊富な医師選びが非常に重要になってきます。
このサイトでは、二重整形手術に関する役立つ知識を、良いことも悪いこともきちんと伝えることを大切にしました。二重整形に迷う方や検討されている方の参考になれば幸いです。

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パーフェクトガイド 編集部

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